脂肪という名の服を着てネタバレ【肉じゅばんを着ていて何が悪い!】

太っている、暗いでイジメられ痩せて幸せが来るかと思えばその反対逃げていった

脂肪という名の服を着てネタバレ第4話【あなたは幸福の結晶】

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脂肪という名の服を着てネタバレ

 

 

 

  

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第3話

 

  

第4話

 

 

マユミの捨て台詞

 

 

「デブ!!」

 

 

が夢の中に悪夢となって出た

 

  

怖い夢だと思っているのこは

 

 

なぜかこんなとき思うことは

 

 

「もしもあたしが痩せて

いたら」

 

 

マユミを叩いてから3日

会社に行っていない

 

 

斉藤くんの声が聴きたい

 

 

電話をしてもいつも留守電

 

 

男の人の声が聞きたいから

 

 

テレクラに電話をした

 

 

藤本さんと言って老人のようだ

 

 

会ったら本当に老人だった

 

 

ホテルに行き

 

 

藤本さんはときどき

 

 

若い女性の身体を触っている

 

 

「触るということだけで言うとね

一番いいのは太っている人

なんです」

 

 

「あなたは幸福の

結晶のようだ」

 

 

彼も浮気をして会社でも嫌われて

もうイヤなんです」

 

 

「やせてキレイになりたい」

 

 

「やせたら幸せになれる

思えるのかね」

 

 

「もたいねーなあ~

こんないいお肉はなかなか

ないんだがなー」

 

 

裸で身体をあちこち触られ

ながら言われた

 

 

テレクラに電話してホテルにまで

行くくらい寂しかったの!?

 

 

のこがホテルで眠っている間に

藤本さんはいなくなった

 

 

そこにはお金の束が置いてあり

 

 

「お肉のお礼です

やせるために使うも

食事するために使う

あなたの御自由に」

 

 

と封筒に入っていた

 

 

 

 

 

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