脂肪という名の服を着てネタバレ【肉じゅばんを着ていて何が悪い!】

太っている、暗いでイジメられ痩せて幸せが来るかと思えばその反対逃げていった

脂肪という名の服を着てネタバレ第6話【母親と真逆の女性】

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脂肪という名の服を着てネタバレ

 

 

 

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第6話

 

 

エステサロン

「スーパースリムセンター」

に予約をした

 

 

お菓子のドカ食いも

オシマイ!!

 

 

「これで最後にするの!!

もう二度と

食べないから!!」

 

 

マユミに斉藤くんは

 

「のこみたいな女じゃないと

安心できないのね」

 

 

「弱くて太ってて誰からも

相手にされないような」

 

 

斉藤くんの母親を見て分かった

 

 

母親と真逆の人を選んで

いたんだってことが!!

 

 

斉藤くんは母一人子一人

 

 

頭からガミガミと言っているし

のこと正反対の瘦せぽっちだし

 すぐ自殺未遂するみたいだし

 

 

家を出ても行けない

 

 

だから

「殺したい」

なんて言葉が

頭をよぎるんだね!!

 

 

のこは斉藤くんの安らぎだったんだ

 

 

久しぶりに斉藤くんはのこに電話を入れる

 

 

のこは

大泣き!!の大喜び!!

 

 

斉藤くんとは終わったと思って

いたから

 

 

「いつだって!

のこが俺の帰る場所だよ」

 

 

「それは変わらない」

 

 

斉藤くんは少し同情の余地があるかも

 

 

だけど!!

 

 

なーに言ってんだか!!

 

 

歯の浮くようなこと

言ってんじゃないよ!!

 

 

のこを都合のいい女

ぐらいにしか思っていないくせに!!

 

 

 



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